天まめは、東京都中央区築地で“寒天(生寒天)”とお豆を主材料とした料理を提供している甘味処です。 天まめは、東京都中央区築地で“寒天(生寒天)”とお豆を主材料とした料理を提供している甘味処です。

“寒天”好きが集まる甘味処

天まめは、東京都中央区築地で“寒天”を主材料とした料理を提供しています。
天まめという店名は「寒天の”天”」と「豆の”まめ”」から取りました。「海をかためて召し上がっていただきたい」の思から寒ざらしをしない「生寒天」をつかい天草を煮出すところから、すべて自家製造しています。
「“寒天”を一日三回の食事のひとつに」していただき体の中の健康を維持をしていただければとの思いでご提供する料理の食材の組み合わせと量も工夫しています。
カウンター4席と、2人掛けのテーブル席が1つのこじんまりとした店です。テイクアウトでも販売しておりますので、ご自宅でも料理を堪能して頂ければ幸いです。



“てんまめの里”始めました。

10月からの限定メニューです。
ぜひお召し上がり下さい。
(おこわ大盛り +100円)

てんまめの里(tenmamenosato)

天まめのこだわり

生寒天(namakanten)

罪悪感のないスイーツ、それこそが天まめの生寒天

東京都伊豆七島の一つ神津島産の天草を抽出して作った生寒天。程よい硬さと弾力のバランスの良さをお届けするため、すべて手作りです。生寒天の切りたてをお出ししています。

ピクルス(pickles)

体を休める食事として

かんてんをカラダを休める食事代わりの一食として召し上がって頂けるよう、サラダ代わりのピクルスにもこだわりました。

小豆・大豆・黒豆(mame)

お豆は畑の肉

小豆・大豆・黒豆をはじめたくさんの種類があります。その美味しさをお届けするためふっくらと大切に煮上げました。

くろみつ(kuromitu)

くろみつ

くろみつは沖縄波照間産の黒砂糖をじっくり煮込んだ自家製です。

店主 藤田圭子 プロフィール

英会話教室の関東圏の支社で働く。そこで働きながら、子供たち、ひいては家族の形が変容していっているということに気づく。子供の体力不足や個食という社会現象を、教育の現場で目の当たりにし、一念発起して退社、栄養士を目指すため栄養学校へ通い始める。
栄養士の資格を取ってから3年間は病院勤をし、「栄養士として人々に直接、食を伝えたい」という思いから、個人でお店を持つことを考え始める。

DOCUMENTARY JAPAN 様がご制作された、
お店を紹介頂いたビデオです(YouTube)。
ご覧いただければ幸いです。
   
ふげん社様取材記事も
以下のリンクからご覧ください。
ふげん社[築地の人びと]第二回 築地の“おかあさん”「天まめ」

店舗情報

築地駅からのアクセス
東京メトロ日比谷線築地駅4番出口より徒歩2分
新富町駅からのアクセス
東京メトロ有楽町線新富町駅1番出口より徒歩2分
住所 東京都中央区築地2-8-1 築地永谷タウンプラザ 107
TEL: 03-6264-0782



定休日 日曜日
営業時間 7:00 〜 19:00

臨時休業日についてはfacebookページでお伝えしています。

駐車場はございません
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お問い合わせ

Tel/Fax 03-6264-0782

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